サンタモニカにあった公会堂の思い出

今では良い思い出です

子供のころからの癖が抜け毛につながるか?

日々の行いが薄毛、抜け毛につながると実感いたことがいくつかあります。

小学生の時のことでした。
その頃、髪の毛を抜くのが癖になっていたことがあります。

当時のことをすべて覚えているわけではありませんが、確か抜けた毛の根元についている白い物体が気になって、何度も抜いてしまった気がします。

しかも、生え際の真ん中あたりを中心に抜いていました。

この癖は母親に強く言われていやめたのですが、やめるのに2~3週間はかかったと思います。
子供のころの思い違いならばよいのですが、大人になってその痕跡が薄毛となって残っています。

また、中学生くらいの時から、何かあると生え際の真ん中より少し右のあたりを爪ではじくようにして強く掻く癖がありました。

その癖は高校、大学とずっと続きましたが、ある日、生え際をよく見てみると、その強く書いていた部分が通常の場所よりも後ろに後退していました。

小学生の時の癖と合わせて、生え際におかしな後退をしている部分が二つも出てしまいました。

もう一つ、寝方も薄毛と意外と関係があるかもしれません。
私は子供の時からずっと体の左側を下にして寝ていました。

下側にしていた方が、蒸れるのか、なんとなく右側の髪のほうが薄くなっている気がします。

寝方に関しては、髪より顎に影響が出やすいかもしれません。
私の顎は少し右側に歪んでいます。

どれも、いまさらどうにもなりませんが、薄毛になってから後悔していることです。
子供の頃に何気なしにやってきたこと、ほとんど忘れかけていましたが、いざ大人になって「はげてきた!」と感じた時に色々と思い出してきました。。

元に戻るかどうか分かりませんが、とりあえず育毛剤による対策が良いみたいなので、こういうサイトを参考に(禿げてきた.xyz)物色中です。

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